お久しぶりです・・・
パノラマ写真にしても、スチール写真にしても、普通のイラストにしてもー
360°Viewツアー(VR/バーチャルツアー)を制作する時の静止画編集にも、さまざまなソフトウェアを行ったり・来たりすることが割とあります。
そういえば、PhotoshopのPhotoプラン、値上げですねー💧
2025/01/15以降は、新規契約もできないとか。
生成AIの部分だけの利用も多いのですが・・・(笑)
さて、GIMPさん。
これは、正直、前職から使っています。
IT系の営業経歴が長いのですが、その時から提案資料のイラストとかで、ちょっとだけ使うとか、そんな使い方から始まっています。
タイトルの通りなのですが、今のバージョンでは、テキストで全角×半角の混在入力にバグ?仕様の違い?がありますー
これが、2.10で混在文字を入力した画面。
何故か半角が半分ほど上に・・・ orz
3.0.0 RC2では、これがね・・・
治っているじゃないですかー!😊
地味に嬉しいです。
GIMPは動きが軽いので、イラストや写真などのちょっとした編集作業に使うことが多いんですね。
そのちょっとした編集に割と多いのが〝文字書き込み〟だったりします。
どうしても混在が必要な時は、別のソフトウェア(例えば、フォトショ)を立ち上げる必要があったのですが、何も気にせず、サクサクと文字入れもできるようになりました!
ちなみに、AdobeフォントをGIMPで使うこともできるんですよね。
ダメ元でググったら、設定方法を丁寧に書いてくださっているページがありました。
ただ、微妙に画面デザインがオシャレになってしまったので、認識性が悪くなったというか、重苦しいような・専門的なような感じになったような気がします。
(多分、操作性には問題ない)
あと、RAW現像用に、DarkTableもインストールしているのですが、毎回、チラッとDarkTableが起動しているような気もしますー
GIMPの何かで使っているのかもしれませんね。
今日もブログにお越しいただきありがとうございます。
<(_ _)>
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